2017年12月25日月曜日

【Overwatch】OPEN DIVISION JAPAN 決勝を見てきた感想

  • 最初の握手はBATAとyozにすべきだった。絵的に強すぎおいしかったのに…w
  • taiyoの腕の筋肉凄い。
  • 69ずっと体育座り。情勢から徐徐にタレ目になってたw
  • クレアとtaiyoの眼鏡がおそろ。
  • ゆん、鹿児島から来た。
  • yoz でかい。
  • BATA でかい。
  • 侍はDTNやめてからのほうが輝いていて、そういう意味でも優勝は容易かと思ったが、そんな事はなかったぜ。
  • 両方チームとも、さばげーyoz、Royal(めぐ)クレアとサポが目立っていたので、実にOWらしい試合だった。
  • 序盤はBATAがぱっとしなかったが、後半は焦りからか69のデス間隔が短く、キルログなどに表示されてないBATAの安定さも勝因となった。
  • Royal(めぐ)美少女。試合後に汗ばんでてエロかった。
  • 予想通り、観客の半分くらいは選手の関係者やスタッフ関係者って感じだったが、50くらいのおっさんおばさんから小学生まで、母数が少ないながら幅広い客層で、このゲームが理想としてる多様で健全なブランドアピールはある程度反映されていた。
  • 配信映像と客席から見えるモニタは同じ内容だったが、カメラにうつってない選手の動きでもキルログ表示されただけで意味を理解して歓声をあげる観客に感動した。やっぱりプレイヤが多かったのだろうし、この玄人感を維持しながらも素人にわかる見せ方がどうするのか。
  • 開始から1時間くらいのときに、最後に使う紙吹雪の一部がはらはらと客席に落ちてきて笑った。
  • 序盤は北海道お通夜だったのに、段々と声のでかたがサイクロプスと反比例で聞こえてきたの、会場ならではで良かった。
  • 会場では実況解説の声はちゃんと聞こえるものの、配信と違い、ゲーム音と選手VCより気持ち大きい程度だったので、聞き取れない時も多くあったが、逆に、後半で両チームが加熱すると選手VCが競り市みたいにがやがやどやどやして、会場観客の特権としてそれらを満喫できた。
  • パーティションも無かったので、おそらく両チーム互いにVC会話内容が聞こえてた時もあったろうと思うが、大会後にtaiyo配信で、やはり聞こえてたと言っていた。
  • 実況解説の音声も、おそらく選手に聞こえていたのではなかろうか。日本の小規模大会ではしかたないが、儲からない現状で競技の健全さをたもつのが今後の課題だろう。
  • 仕事ではなく観客としてみずいろがいたが、周囲の一般客に声をかけていて、ゲーム外のコミュニティ活動に余念がなかった。OW帽子をかぶっていたので、彼から「いいっすねそれ」声をかけられて、彼の着てたOWLのパーカーなどでちょろっと雑談。
  • サイクロプス目当てでいったが、結果的には北海道が逆転勝利して、競技として1強ではない状況は健全で、気楽な観客としては大満足で楽しかった。
  • 大会後に、帰宅したら北海道のコーチが解説配信をしていて、晩飯をくう時間がなく苦しかった。
  • 晩飯くって寝ようと思ったら、謎のJeff暖炉配信…。自分が見てた時点で2万人だったが、ピークは4万いってたらしい。
  • 自分でやるにはあまりにつらいゲームではあるが、大会やそれ以外でも、ブリザードの目論み通りに、プレイ以外の生活への影響という点で、しっかりやっているし、OWLとそれ以外の格差も、本大会の盛り上がりや選手のやる気を見る限り、大丈夫そう。

2017年12月1日金曜日

今年やって良かったゲーム(2017年)

  • ゼルダの伝説 BotW。文句なく今年1番、そして10年後にも色んな形で何かが残っているであろう名作。マルチプレー以外の全てがここにある。
  • MOMODORA 月下のレクイエム。日本の美少女に触発されたゲームだが、見た目が美少女なだけで主役は無言だったり、登場人物とプレイヤの線引きがハードボイルド。動きも操作性も素晴らしい。
  • 魔法大作戦。ガレッガの成功により、このシリーズを追いかけることに。1990年代のアーケードゲームも、60fpsとUI(HUD)の整理など、完全な新作ではなくとも今でも充分に通じて遊べることを証明している。その上で一部の絵が追加されていたり手間と情熱がかかってる。
  • Stardew Valley。何から何まで凄い。プレイスタイルは自由、気楽に初めて没入できて、いつでもやめられる。登場人物が豊富な上にそれぞれの行動や会話にも幅があり、作品内社会を確立してる。これは1日あたりのプレイ時間が短くも、数年かけて遊び続けられるだろう。
  • Hyper Light Drifter。最初のトレイラか待ってて、日本PS4では1年程おくれて発売。多少リトライ性に不便を感じるが、非言語の世界観、1目見ただけでわかるキャラの動きと、それにともなう操作性。かつての名作を継ぐ子供の1人。そして、意外とその子供や孫の作品が少ない現実。
結果的に1人用ばかり。
正直なところ、Eスポーツとマルチプレーに疲れてる。
あれらは無くならないし、あるべき遊びの1つだが、主流となると話は別。

2017年11月14日火曜日

2017年に始めた事

【牛乳を飲む】
もともと牛乳で腹痛するので、ずっと飲んでいなかったが、寝る前や寒くなって突然に飲みたくなり、1日250ml程度だけ飲むようになった。
量は意図した制限でなく、その程度しか飲みたくない無意識の基準。
ただし毎日ではない。
牛乳自体は体温をさげる効果があるのだが、寒い時期に牛乳を飲みたくなる健康的な理由って何なんだろうか?
自分の無意識がわからない。

【帽子をかぶる】
とにかく衣服以外の何かを身につけるのがストレスでしかなかったが、昨年のフランス旅行を契機に、日常的に帽子をかぶるようになった。
不断は眼鏡をかけてるが、画面を見る以外は裸眼のままでいたいので、外出時も歩くだけの時は裸眼だった。
目の負担もだが、眼鏡の反射が気になるからだったが、1度帽子になれてしまうと映画館などでの眼鏡の反射も防げるし、外に限れば眼鏡と1組でないとしんどい。

【風呂】
仕事を始めた頃からシャワだけ。
しかし、もう歳のせいか冬が厳しいw
あと風呂を避けてたのは金の問題もあったが、近年は金額がシャワと変わらんとわかって。

【Amazon Prime】
弟がタブレットの割引に利用したいというので調べたが、漠然と月数千円、年1万円ちょいくらいに考えていたが、年会費4000円という破格で驚いた。
500円程度の日用品と一部無料のビデオでこれなら、どうしてこの金額で成り立つのかわからない。

【太陽の下を歩く】
とにかく天気が良ければ昼間に歩く。
特に徹夜など寝てない日にこそ太陽の下を歩く。

2017年11月8日水曜日

パソコンのホームポジションにホカロン

土台にタオルがあるか無いかで保温の程度が全然違う。
単純に寒さ対策だったが、肩の痛みもやわらいだ。


2017年11月4日土曜日

【Overwatch】BlizzCon 2017 - World Cup 感想

2017 overwatch world cup quarter finals | Live |


  • 観戦モードでチームごとにスキンと色が統一されて実に見やすい。
  • しかも、アビリティやULTなど行動のエフェクトもチーム事に統一されていて、マーシーやゼニなどのULTや回復も距離は方角もわかりやすく、より連帯感が増してるように見える。
  • 例えば、DPS主観でも周囲のゴリラやDVAの飛び込みなどの連携などが見やすくなり、少年漫画的な見せ物要素が強くなり、ROM専でも充実できるようになってる。
  • 韓国は辛勝。しかし構成で多少実験してるようにも思えた。アメリカはあれだけやって負けてしまって、運営的にもどうなんだろうか。

2017 overwatch world cup | semi Finals & Finals | Live |


【良かった点】去年よりも、全体的にもつれた試合が多かった。
【悪かった点】フライングズンバやミロポジなど、マップの個性、地形効果を利用した戦いが無くなった。

圧勝とはいかなかったが、それでも結局は韓国が2連覇で、会場冷え冷えで草。


2017年10月27日金曜日

中島愛がまともに歳をとってる

電波ラボラトリー #036 【ゲスト③:中島愛】


いい感じに歳をとってる。
相変わらずテンプレの処理がヘタだが、昔ほど自身が興味ない事を無視しなくなった。
駄目なら駄目で流せる大人になっている。
彼女の客は男だが、もともとアイドル路線にしては我の強さが隠しきれずに男への媚び方がへただったが、その女子校的な強さ、それだけに女声優の消費されてるだけの疲れが見えずに、まともな人生をむかえられてるように見える。
今更ながら、そのヘタさと強さがフィリピン母の血なのだろうか。
あとMaynが仕上がりすぎてる。


2017年10月26日木曜日

金元寿子のアルバムを衝動買い

GAMERSの歌い方が良かったので、金元寿子のアルバムを衝動買い。


Fantastic Voyage

80年代のアイドルかな?w
ここはグリーン・ウッドを思い出した。
過剰に若さと明るさを出して、よくわからん寸劇もあり、ついていけなかったw
というより、そういう路線はキャラソンで飽和してるのに、個人名義で被った内容なのは残念。
曲調で言えばGAMERSだって同系なのだが、ここ1年ほどで彼女がおばさん的な居直り、地に足ついた生き方を見出したような、商品としての可愛らしさを維持しながら耳障りじゃないおさえかたを心得た点が素晴らしかったので、やはり数年前の歌を聞いたことが間違いだったか。
2015年のrest forestあたりで今に近い。
どのあたりが坂本真綾の指輪のような非処女声転機なのだろうか。

INVADER イカ娘

キャラソンというよりカバーに近いパロ曲。
坂本真綾 LIVE TOUR 2009 “WE ARE KAZEYOMI!”じゃないが、歌と曲と伴奏と音質が全て噛み合うほうが稀ということか。


【ブレードランナー2049】全世界の興行収入を合計しても赤字

Blade Runner 2049 (2017) - Box Office

Total Lifetime Grosses

Production Budget$150,000,000=----%
Domestic$75,985,227=38.8%
Foreign$119,862,543=61.2%
興行収入は世界合計で190 million。
これだけ見ると製作費より4000万ドルほど黒字だけど、興行収入だから…
これ配給収入だと赤字じゃね?
BDやネット配信でようやくとんとんかな…。
大コケの誤報も何のそのなんて記事もあるけど、内容の是非とは別に、売り上げは明らかに大コケだろう。
こういう数字も記さず浅薄な印象だけで肯定してる気になってるゴミ。
映画「ブレードランナー」続編が大コケ 中年にしか受けない説当時はアメリカの数字だけだったが、全世界の数字が出てこれは…。
ドゥニは誠実な監督だし、見れば何かあると思うのだが…。
個人的には、むしろ見に行く気にはなったけど…。


2017年10月24日火曜日

【Gal Gadot】キスまとめ


11月はハンス・ジマー祭

注文履歴で改めて思った。
今年のライブツアーBDとブレードランナー2049サントラに、映画音楽のドキュメンタリと、11月だけで1年分くらいの商品量。


【双亡亭壊すべし】6巻の感想 - これは漫画ではなく藤田和日郎の自伝である

面白すぎる。
もう頁をめくるたび1頁ごとに笑ってしまうくらいに、時代錯誤で破天荒で明確で情熱に溢れてる。

■萌えを萌え描写せずに萌えさせる

群像劇とはいえ、凡人枠での主役である凧葉の演説に同意して戦場に踏み出すのが、ダブルヒロインの紅とフロル。
本作自体に、凧葉の親友枠が無いのもあるが、本来こういった場面では、いがみ合っていた男同士の不本意ながら後につながる関係の同意や、くちで反発しても友情ある同意や、戦友的な関係の核心を描くような展開である筈なのだが、男の決意に真っ先に同意して危険に踏み込むのが女である、という点に、勇気や仲間といった男的な価値観に無理なく女を展開させて、嫌味なく異性過大評価せずにヒロインそれぞれに萌えさせるという、熱血ながらさりげなくしたたかな藤田和日郎。

テレパシに初めて感応する描写を、小さいコマながら、それぞれ女キャラでやってるのも、作品を下品にしない程度に女を忘れずにさしこんでいく老獪さに笑いが止まらなかった。

既に価値観や絵柄が時代錯誤である藤田和日郎だが、それでもあえて言おう。
藤田和日郎の描く女は、文句なく今でも通じる美少女。

上2コマは今でもよくある萌え描写だが、左下の1コマが藤田和日郎節というか、古い作家と感じる。
美少女に萌えさせた上で、その行動はある程度意図した好かれるための行動であると女が自覚的で、更に、それらを冗談として納得しながら、あきれながらも優しさや覚悟がある笑顔。
つまり、母性。
今ではバブみと呼ばれ、あまえちゃんなんてものが出てきたが、萌えという点で同じ指向なのに、この両作品は明らかに違う。
歳下の女に無条件で全肯定させる男の甘えと、母性を含んだ大人びた少女を自立した女神として崇拝するのは、全く別ものである。
その点で、藤田和日郎は富野由悠季がやったように、後者をしていて、現在バブみと言われるものは前者に当たる。
良くも悪くも藤田和日郎が古いのは、どうしても意味や価値を求めてしまう事であり、だからこそ主流ではなくとも長きに渡り漫画家を続けられ、今でも読む価値がある。
このフロルは、敵でもなく闇堕ちでもなく、危機的状況を打破するために主人公を求めるテレパシ、奇跡展開なのに、そこでこういう風に描写する不思議。

■その他に思った事。

  • 絵に奥行きがある。
  • 挑む、向かう、という描写で、人物と場所を等しく描いて、人物の背中と遠景の対比をしっかりしてる。
  • 強さが精神論じゃなく、超常的な敵も、現在の人類の知識、科学の範疇であり対抗できるが、科学が至上なのではなく、科学もまた世界の1部に過ぎない。
  • ランゴリアーズに続いて、今回は惑星ソラリス。パクリとかではなく、もう見向きもされてない古い作品の強さを、どうにかして面白く残していこうという感じ。
  • 謎だった敵の目的が、しょぼいが、意味としては実に大きい。敵が生き残るのに必要であり、かつ人類にとって必須ながら不断は全く意識されない、海川。
  • 紅は凧葉にデレすぎw もう弟と同等になってるじゃねえか。
  • 配達の兄ちゃんに笑いが止まらなかった。醜くも必死な人間の生き様と、それに触発される熱い人、というのは古典的であり藤田節だが、今回は全くのモブで主役との人間関係もないのに、前振りなくいきなり弟のアレでぶちぬき2コマってw
  • ジョジョのタスクもだが、今回、聖剣的なものがなく身体がドリルなのって、かろうじてだが「自分の身体で戦え」ということなのだろう。
  • ジョジョも超能力の作品ながら、能力の発動は基本的に「自分の手で触れる、掴みとる」といった、行動と接触の危険を含んでいる。
  • 荒木飛呂彦にせよ藤田和日郎にせよ、描写だけ見れば突飛でも、根本的には「まず自分で見て触れて痛い目を見ながら学び進む」点で全く同じである。
思うに、もはや登場人物や物語とかではなく、今では失われ、かつても稀少ながら存在していた優しさや勇気や、なりふり構わぬ行動や人間関係、それらをいかに残し伝えるか。
旧世代の意地や主張やら、この俺…藤田和日郎はこれまでこういう事を学び、今まさにこう考えて生きているが、もしかしたらおまえたちだって実は同じモノを感じてるんじゃないのかどうなんだ!?
…と言わんばかりの漫画というより自伝。
設定や描写の細かいとこは気にならなくなったが、もう娯楽漫画としては読めなくなった。
だけど、それだけに、すっげえ面白い。


映画音楽のドキュメンタリ「すばらしき映画音楽たち」BD予約開始

1930年代のキングコングから始まり、現在までの主流映画音楽と作家と歴史を紹介するドキュメンタリ。
ピアノを屋外に野ざらしで、それをワイヤーでつないで特殊な音を録音とか、オバマが大統領に当選したときにタイタンズを忘れないが使われて、無許可使用に腹が立ったが嬉しかったというこぼれ話とか、とにかく笑えるし学べるし素晴らしいドキュメンタリ。


【ブレードランナー2049】限定版と言われてたサントラがアマゾンで普通に購入可能

Blade Runner 2049

公開間際で映画『ブレードランナー 2049』の音楽からヨハン・ヨハンソンが降板だとか揉めてた感じで、Hans Zimmer等がついだ音楽だが、映画『ブレードランナー 2049』のサントラ CD版は限定2049枚のみとか専用サイトまで作った限定販売かと思いきや、結局はアマゾンで問題なく予約、購入可能に。
いったいなんだったんだ。

それにしても、既存曲の再利用などもあるだろうが、最初から2枚組とは近年のサントラ事情からすると強気だ。

名作SF映画「ブレードランナー」のシンセサウンドはこのようになっている


【MOMODORA - 月下のレクイエム】をクリアした感想

Hyper Light Drifterをちゃんとした形で発売してくれたPlayismが関わってるのもあり、気軽に遊べるアクションゲームを求めてMomodora 月下のレクイエムをプレイした。

■【プレイ動画】MOMODORA - 月下のレクイエム


  • これが1000円で遊べるというのが恐ろしい。
  • 5時間24分程でトゥルーエンドまで見たので、量だけを言えばたいした事は無い。
  • 難易度は高いが、リトライもプレイ終了も容易なので苛つかない。
  • かつては1周30分ほどで、何回も遊べるといった名作アーケードゲームがあったのと同じく、ここまでしっかり作られた作品は、いつの時代にも貴重である。
  • 本作はシリーズ4作目らしいが、自分は知らなかった。
  • Hyper Light Drifter同様に、情熱あるゲーム性と娯楽性を両立したドットアニメーション。
  • 主要人物が美少女ばかりなのに気持ち悪く無い。
  • ヒロインのカホは、ドット絵で愛嬌がありながら無言主人公であり、ゲームの強みである、自身の操作と断片の言葉と文字に依存しない情報のみで幾らでも思い入れられる。
  • 音楽を使わない演出を、使う演出同様にしっかりしてる。
  • 日本製だと思ったら、ブラジル製だった。
  • ゲームってこういうものだよね。好きな事と思いついた事をいかにまとめるか。

【バトルガレッガ】PS4トロコン達成

人生初のトロコンはBloodborneだったが、2本目はバトルガレッガとなった。
実は、未だにアーケード1クレでクリア出来ない。
逆に、本作のトロコンはそれほど難しくもない。

バトルガレッガ Rev.2016 - PS4 トロフィーまとめwiki

以下は取得順。
最後に取得したのは【YAKITORI ATTENPTED】PLATEAUにて焼き鳥フィーチャーより前でゲームオーバーとなるだった。
というのも、長時間やってると、ゲーム内のクレジットが無制限になったり色色と設定を変更できるようになるが、YAKITORI ATTENPTEDFreePlayがON、あるいはコンテニュー不可にしてると取得出来ず、それを知らずにずっと繰り返し、ある時に色色と設定を変えた結果、以上のいずれかがトロフィ取得の条件に作用してるとわかった。
バグなのか意図なのかは不明。