2017年6月9日金曜日

【坂本真綾】1999年から2000年で女になった問題

当時「指輪」を聞いて、急に変わったなと笑った。
1つ前のシングル「プラチナ」1999年はおろか、前年から1999年のWhoops、菅野よう子とは別件の「夜明けの風ききながら」1999年は、声の出し方が同じ。
2000年の夢色ロリポップはKeyの問題もあろうが、1999年の幼く高い感じもあるが、所所で指輪の落ち着いた感じもある。
この曲が転換期
ナップルテール(2000年)になると、完全に指輪声。
収録時期の誤差もあろうが、1999年から2000年に奴は女になった。