2015年2月16日月曜日

【東京エンカウント弐】上坂すみれが疲れて目がしばしば頭ふるふるを見られるのは東京エンカウントだけ

超兄貴 究極無敵銀河最強男のOPにあわせて歌うなど、程度はどうあれ、ちゃんと既知じゃないと出来ない事を見せているのが、えらい。

疲れてきて、目をしばしばさせてたの良い。

会話に関しては発展せず、脱力が売りの番組とは言え、見せ物として物足りない。
中村悠一はともかく、杉田も上坂も客を置いて行きかねない会話芸が売りの1つなのに、気をつかって探っていたので、噛み合っていない。
いわゆる蒲魚や恥じらい芸は、誰を相手にも見せているので、見せ物としての相性は鷲崎のほうが良い。
この番組がゲームの番組だが、それぞれ好きな対象を語るようにしたほうが面白かったのではないか。
だからアニゲラに中村悠一と上坂すみれを呼べば良い。

テイルズで「忘れちった」など、番組の乗りで言葉が砕けていたのは良かった。

TV向きじゃない頬杖や仏頂面、良い顔は、全部画面が小さい時だった。
スタッフ仕事しろ。